買ったのはコレです(画像はWikiぺティアから拝借)

何故拝借画像になっているかというと

到着1日にして
こうなりましたwwww
古い機械とはいえ
き・きたねぇ ^^;
それが第一印象
外枠を掃除していたものの
あまり効果があがらず
埃ではなく何か黒粉がいっぱいついてる
ということで
早速分解してみました
こんな感じに

で
分解して外したガワは
更に鉄製の部分を外して
キッチンハイターの海へGO!!!
その後TVにつなげて起動してみるも
ロード遅い ^^;
当時(普通に売ってた頃)は余り気になったって事は
今のDVDを使用してるコンシューマーの読み込みが
速いってだけなのかもしれませんが
どうも気になる
しげしげと基盤を眺めてみてると

ん〜過去秋葉原のどっかの店の店員が
自力でDVD化したという話を聞いた事があったのですが
どうもコレを見る限り
ノートPC内臓のジャックに激しく似てるっぽい
もしかしたら無加工でそのまま取り付けれるのでは?
(試してみた訳ではないので保障はしませんよ)
ということで
機会があったら(機械故に?)ちょっと
試してみたいかも
しかもPC-FXはNEC製ですし
NECと言えば古くは
PC-98という独自規格のPCを売っていたくらいですから
そのままPC用の物を流用していてもおかしくはない
更にこの本体の面白い所は
コピーガードや独自規格のディスクは使っていないのです
まぁ当時CD-RWドライブは6〜10万程していたので
(メディアも高かったし)
そこまでする輩も少なく
メーカーも対策をする程でもなかったのでしょう
とりあえずしばらく楽しめそう
そんな感じ
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